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とり

Author:とり
2014年2月に、水槽立ち上げ。

現在、

30cmキューブ 2本
20×30×33  3本

という「しばり」でアクアをしてます。

アピストグラマ
  ・パウキスクアミス
    リオアラカ×1ペア
    とその稚魚達

オトシン
  ・ネグロ×1
  ・並  ×2
  
その他
  ・ディープレッドホタル×3
  ・黄ホタル×3
  ・マーブルハチェット(亜種)×4
  ・チョコグラ×1 
  ・ヤマトヌマエビ×複数

を飼育中。


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番外編 ガサガサ
新しくセットした、水槽を立ち上げているところですが、

本命でない魚を中途半端に購入するのもどうかと思い、いっそ捕ってこよう!と思い立ち、ガサガサをしてきました。

場所は、近所の池です。すべてワイルド個体ですね。(笑)

ちなみに、現地pHは、約7.0でした。

IMGP0379_convert_20150425175314.jpg

捕れたのは、
 ・スジエビ
 ・メダカ
 ・ヨシノボリ(的な)
 ・モロコ(的な)

ガサガサってやるのは、子供の頃以来かも?

楽しかったです。

IMGP0383_convert_20150425175228.jpg

IMGP0382_convert_20150425175245.jpg

IMGP0380_convert_20150425175211.jpg

スジエビって観察してると、楽しいですね~。
動きが人間臭いっていうか、オッサン臭いですね。

自分の体を、あっちをポリポリこっちをポリポリかいているよな仕草がかわいいです。
ヌマエビ系とはちっと違いますね。

適当に飽きるまで飼育したら、放流して帰してあげるつもりです。
(エビは餌になるかも…)

アクア | 18:09:05 | トラックバック(0) | コメント(0)
ネグロ川の砂
熱帯魚を飼育していると、その魚の故郷、現地の水景を再現してみたくなるものです。

例えば、東南アジアの魚なら、水草も東南アジアのもの、とか。

もちろん、アマゾンの魚なら、混泳する魚もアマゾンのもの、水草もそう。とか。


それが、現地の砂と言われれば、使ってみたくなるというのが、アクアリストのSa・Gaでしょう?

かつて、ADAが販売していたものに、そんな夢のような商品があったのです。

それが、コレ↓
IMGP0367_convert_20150424184653.jpg

その名も、「リオネグロサンド」

IMGP0368_convert_20150424184716.jpg


販売期間は、ワタシがアクアを長期休止していた期間なので、その存在を知ったのは、結構最近です。

偶然、近所の熱帯魚屋に展示(放置)してあったのを見つけて、いつか使う日までと、こっそり購入していました。
(その店も、何年在庫してたんだ?って話ですが。)


この商品、「アマゾン、ネグロ川の奥地で、ブラジル政府の許可の下、限定採取された…」と書かれており、その名の通りネグロ川の現地の砂!なのです。


某ブログに使用の様子が詳しく書かれていたので、予備知識はありましたが、開封してびっくりです。

IMGP0369_convert_20150424184736.jpg

もわっと砂煙が上がるくらい「細かい!」。

セメントを彷彿させるような、ぱふぱふ具合です。

色は噂通り、グレーに近い白です。


水を入れると濁ります。が、それほどでもない。
IMGP0370_convert_20150424184754.jpg

何回か水をそそいでは流し、を繰り返し、汚れや粉末に近い細かいものは流して洗いました。

比重は重い感じで、これ以上にないくらい細かいのに、沈みは早い印象です。

地元、浜松の砂丘(ビーチ)の砂よりも全然、細かい!



で、何度も洗った結果が、こんな感じです。↓
IMGP0372_convert_20150424184818.jpg

白、、くない…。

前情報では、真っ白!と聞いていたので、はずれのものだったのか?と不安になりました。

まずそうなジェラードみたい。↓
IMGP0373_convert_20150424184836.jpg

結構な回数、洗って、これ以上白くなる気配がないので、切り上げて(あきらめて)、水槽に投入してみました。


その結果がこれだ!↓
IMGP0374_convert_20150424184852.jpg

白い!!

実際は、写真よりも、光を反射して白く輝いて見えます。

これは、キレイだなと。

現地は、これに落ち葉が堆積し、ブラックウォーターのようなので、もう少しアレンジをくわえるつもりですが、現時点では満足です。


ただ、実際飼育で使っていくには、砂の目が細かすぎるので、扱いが面倒そうですね。

色々とトラブル事例もあるようです。(フィルターに悪さをする系)


実際、魚を入れるのはまだ先になりそうですが、使用感はまた報告したいと思います。



アクア | 19:31:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
ちょっとの工夫がお気に入り
水槽を増やすにあたって、30キューブを下段に移動させたわけですが、

2段ラックの下段って、床から10cmくらいなんですよね。

それだと、観察するにも見にくいし、なんというか見た目バランス悪いんですよね。

なんとか底上げできないものかと…

結構、思案したわけです。

ホームセンターで、アイデア浮かぶまで、何度もウロウロしました。

自作するには、強度や精巧さに不安もありますし。


でまあ、こんな感じになりました。↓
IMGP0366_convert_20150422193511.jpg

木材をレンガみたく組み立てたわけです。

簡単に見えますが、絶妙な高さにするため、市販の木材の中からこの組み合わせ(組み立て)を選ぶまでに、結構な時間を使いました。

ちなみに金額は2千円もしていません。

このようなちょっとの工夫がお気に入りです。

おまけの魚の写真です。赤いのはメスってほんとかね~?
IMGP0273_convert_20150422193430.jpg


アクア | 19:47:42 | トラックバック(0) | コメント(2)
おれは「しばり」をやめるぞ!ジョジョーーッ!!
これまで、30キューブ2本という「しばり」を設けて、アクアをしてきました。

理由は、

①自室内の設置可能スペース。
②予算(おこずかい)
③マンパワー(ちゃんと世話できる範囲)

とか。

なしくずしになってしまうのが嫌で、制限を設けてその範囲で「濃く」アクアをやろうと考えていました。



が、流石に窮屈!

色々やりたいことができないし。

というわけで、「しばり」を変更しました。

60cmの木製2段ラックを使っていたので、30キューブは下段に移動し、空いた上段に、3本水槽を置きました!
(これまで、下段には用品を置いていました。)

IMGP0353_convert_20150421145530.jpg

「どのサイズの水槽を何本置くか?」考えに考えたすえ、30×20×33という変則サイズ3本に決めました。
(エーハイム EJ-30Aという水槽)

通常のS水槽だと水量が物足りないし、30キューブ2本では種類が飼えないし、とかジレンマしていましたが、
これなら縦長な分、水量を稼げて良しです。

IMGP0365_convert_20150421145559.jpg

とりあえず、2本立ち上げをはじめました。

今回は、底砂、フィルターともに3本3様となるように実験してみたいと思っています。

予定では、1本はオトシン専用にして、あとは、アピストを1種追加したいなと考えています。

狙いの魚が輸入された時にすかさず購入できるように、今から水&へそくりを作っておきます。


最後に、パウキス君のフィンスプが撮れたので、うp!
IMGP0352_convert_20150421145620.jpg





アクア | 15:13:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
久々の更新
更新が滞っていました。

理由は…、

なんとなく、めんどくさくて。

特別発信したい情報もなく、変化もなく、だらだらとしてましたが、アクアは通常営業していました。

最近、色々動き出しまして、注文したブツが届いてセットしたらまた更新します。

IMGP0270_convert_20150415204653.jpg


アクア | 20:48:25 | トラックバック(0) | コメント(2)
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