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2014/07/29

ちょろり死亡記録

イニリダエ夫妻は、なかなか産卵しないので、時々どちらかを隔離して、再会させるってことを試していたのですが。

再会させると、かなり戦うんですね。

で、メスが負けて、水槽内での序列が決まるってパターンを繰り返すわけです。

そのとき体表に傷をおったようで、放置していたらオスの腹に穴あき病(エロモナス?)がでてしまい、
隔離で療養させていたのですが、昨日☆に。

メスも尾びれ根元あたりに傷があり、変なメラニンパターンが出てしまっています。
この子も悪化するのか、回復するのか怪しいです。

オスが欠けてしまったので、イニリダエ繁殖はとりあえず断念しようと思います。
繁殖成功してイニリダエがわらわら増えてしまっても困ってしまうと思うので、オスを買い足したりはしないつもりです。

夏場は、変に魚を買い足して水槽のバランスを崩したくないので、とりあえず現状維持に努めるつもりです。

メスですが、悪化の方向だったので、隔離し投薬治療を試みましたが、残念ながら死亡しました。
どうも、投薬治療が死期を早めているような気がします…。
治療技術の向上にがんばります。

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コメント

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繁殖狙っていたのに残念ですね。
アピストってペアで販売されていることが多いですが、オスかメスだけって買うことも
できるんでしょうか。
僕もどちらかを☆にする可能性があるので、そのへん知りたいです。

Re: タイトルなし

>craft様
ペアで購入しても、なんだかんだ、どちらか☆にしてしまうケースは多いです。
基本ペア売りですが、アピストに力を入れているショップだと、同じ種類(ロット)をたくさん仕入れる為、ショップで☆になったり、メスと思ったらオスだったとかで、片方余っていることもあり、バラ売りに対応してくれます。
もっと良心的?なショップは、購入者が片方死なせることを見越して、数ペアをばら売り用にストックしておく所もあります。
ただ、アピストはロリカリアに比べて旬が短いというか、成長が早いと思うので、よっぽど貴重な産地・種類でなければ、次のロットでペアを買いなおす人が多いと思います。
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