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とり

Author:とり
2014年2月に、水槽立ち上げ。

現在、

30cmキューブ 2本
20×30×33  3本

という「しばり」でアクアをしてます。

アピストグラマ
  ・パウキスクアミス
    リオアラカ×1ペア
    とその稚魚達

オトシン
  ・ネグロ×1
  ・並  ×2
  
その他
  ・ディープレッドホタル×3
  ・黄ホタル×3
  ・マーブルハチェット(亜種)×4
  ・チョコグラ×1 
  ・ヤマトヌマエビ×複数

を飼育中。


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やしゃぶしの実
やしゃぶしの実を購入してみました。

アピストとかエビやる人が結構使っているようなので、試してみようかな~と。

やしゃぶしについては、ウィキ先生の説明をコピペしときます。

要は、魚が喜ぶタンニンがたくさん溶出するようですね。

ウィキ先生より↓
ヤシャブシ(夜叉五倍子、学名:Alnus firma)はカバノキ科ハンノキ属の落葉高木。日本固有種で、西日本に多く自生する。近年、花の花粉が花粉症などのアレルゲンとなることが知られるようになった。

高さは1-15mくらいになり、本州の東北南部(福島県あたり)以西の太平洋側と四国、九州の低山帯、平野部などに分布し、日本海側にはほとんど自生しない。また、街路樹として植えられることもある。樹皮は灰褐色で、老木になるにつれ次第に短冊状にはがれてくる。枝はよく分岐する。葉は互生し濃い緑色、幅は狭く卵形で、単鋸歯。長さは4-10cm、幅は2-4cmくらい。側脈は通常13-18対で多くても20対以内。また、陽樹であり、日当たりを好むところから、法面や崩壊地、はげ山などにも生えやすい。種子は光発芽種子であり、発芽に際し光を必要とする。さらにヤシャブシ類は根に根粒菌を共生させていることから、痩せ土でもよく生育することもあり、山地の緑化にしばしば利用される。

ヤシャブシ(夜叉五倍子)の名の由来は、熟した果穂が夜叉にも似ていることから。また果穂はタンニンを多く含み、五倍子(フシ)の代用(タンニンを多く含有する五倍子は古来、黒色の顔料、お歯黒などに使われてきた)としたためといわれる。

早春の3月頃、葉が出る前に花を開く。雌雄同株、雌雄異花で、雄花序は、枝の先の方に1~5個付き、開花すると下垂する尾状花序である。雄花序より下の芽である雌花序は小さく直立または斜立する穂状花序で、一つの芽から1-2個付ける。


最近、写真が少ないので現在のB水槽の様子を撮ってみました。

B水槽の左側。パウキスのオスと、ディープレッドホタル1匹がいます。
140608_1930~01


B水槽の右側。パウキスのメスと、ディープレッドホタル2匹がいます。
140608_1930~02

それぞれ、3つずつ実を入れています。

で、パウキス君のオスです。なかなか、写真を撮らせてくれません。
イニリダエよりも、水槽の外の動き(ワタシの動き)に敏感で、カメラを向けると隠れてしまいます。
140608_1938~01


ところで、先日購入した、「善玉菌がすごいんです」の使用感なんですが、

・・・

・・・

正直、さっぱり分かりません。

悪い影響はまったく感じられませんが、これといって気がつく変化もありません。

気休めなのか??

継続していくといいことあるのか??

アンモニア濃度とかちゃんと検査すれば変化を読み取ることができるのかもしれませんが。

どちらかというと、メディグッピーのほうの効果を実感してます。エサ食いはよい感じです。

さぁて、そろそろアピストの産卵が見たいぞ~。

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水質 | 20:24:27 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
酸性
アピスト飼育をしている人の水槽にはスポンジフィルターが多い気がしますね。
こなれた水と関係あるのでしょうか。
それとも稚魚のためですかね。
2014-06-09 月 00:34:27 | URL | craft [編集]
Re: 酸性
>craft様
スポンジフィルターが圧倒的に多いですね~。
アピストの第一人者(アクアライフとかの特集でも必ず執筆される)の志籐氏が推奨しているからでしょうかね?
他のフィルターでもいいのですが、一長一短で、スポンジフィルターが無難にメリットがあると思います。
たとえば、稚魚のこともそうですし、ブラインシュリンプをエサにしているときも、吸い込まれずにすむとか。
アピスト飼う人は、小型水槽とたくさん並べて飼う人が多いので、外部や上部は現実的でないですし、底面はエロモナスを発病しやすくなるとか言われてますし。
スポンジフィルターは安いですし、エアーで複数管理できるし、みなさん使用されていて実績豊富なので、まず間違い無しかと思いますよ。
水作とかのろ材をアレンジして、バクテリアの棲家面積を多く取れたらそれもありかと思いますよ。
2014-06-10 火 18:52:40 | URL | とりくん (とりさん) [編集]
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