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2015/09/25

安心したいのさ(オトシン飼育編)

熱帯魚の飼育者として安心する瞬間って、魚がエサを食べているとこを見ることだと思います。

カラシンなんて、エサの準備する音だけで、水面に上がってきたりするじゃない?

ナマズ系って夜行性なのか?

オトシンのエサやりって、エサを投入してすぐに、食べにきてるって、相当餌付けされてるから!

熱帯魚の飼育難易度の指標として、エサを食べている姿を飼育者に見せてくれるかどうかって、大きな指標と思います。
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コメント

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夜行性

ロリカリアは夜行性が多いですが、オトシンはどうなんでしょうかね。
ロリカリアは単独飼育しているのでエサを食べたかどうかわかるのですけどね。

Re: 夜行性

>craft様
ロボコットが☆になってしまいました。
エサが減っていてもどの個体が食べたのか分からないんですよね。
腹側をちょくちょく観察できれば、凹み具合なんかでもチェックできるのでしょうけど。

こんにちは♪
オトシンは隠れてしまい食べているのか食べていないのかわからないのが現状ですよね。
ボルケーノは餌をあげるとすぐにやってきますが、そのほかのオトシンは隠れて出てきません。
でも、夜にあげると朝にはなくなっているし、お腹がパンパンになっているのを見ると食べてるんだなあと安心します。
昼間より夜の方がオトシンたちにとって安心してご飯を食べられる時間なんじゃないかなあと思いますよ。

Re: タイトルなし

>ぴよ様
ボルも我が家に慣れてくれたらしく、結構活発に動いてくれる(食べてる姿を見せてくれる)ので、安心します。
今のところ、クロレラと冷凍イトメを食べているのを確認できています。
人工飼料に慣れてくれると、楽になるんですが。
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