■プロフィール

とり

Author:とり
2014年2月に、水槽立ち上げ。

現在、

30cmキューブ 2本
20×30×33  3本

という「しばり」でアクアをしてます。

アピストグラマ
  ・パウキスクアミス
    リオアラカ×1ペア
    とその稚魚達

オトシン
  ・ネグロ×1
  ・並  ×2
  
その他
  ・ディープレッドホタル×3
  ・黄ホタル×3
  ・マーブルハチェット(亜種)×4
  ・チョコグラ×1 
  ・ヤマトヌマエビ×複数

を飼育中。


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う、うんだずら…
パウキスクアミス、本日、待望?の3腹目産卵を確認。

DSCN1616_convert_20150224170859.jpg

DSCN1619_convert_20150224170926.jpg

今回は、空中土管に産卵しました。(前回まではミニ植木鉢)

また、今回はメスが十分に太っていた為、卵の数も多そうです。

ですが、うれしい反面・・・

1腹目2腹目の稚魚がもう一つの水槽で育成中なので、正直、沢山増えても扱いに困ってしまいそうです。

これまでは、オス及び同居の魚は即抜きしていましたが、今回は、このままで様子を見てみたいと思います。
(サバイバル)

どうなることやら楽しみです。

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アピストグラマ・パウキスクアミス | 17:17:09 | トラックバック(0) | コメント(6)
し、しんだずら…
単刀直入に。

バンパイアオトシンが本日死んでました。

死因はなんでしょうか?いまいちはっきりしませんが。

多分、「隙間にはさまって動けなくなった死」だと思います。

いや、もしかすると、「pH下がった死」かも。

イマイチはっきりしませんが、我が家の水槽体制では、無理だったということです。

エサも食べ初め、太りだし一安心したかと思った矢先です。

やっぱり、オトシン専用に水槽用意しないと厳しいのかな。

かなり、がっくりです。

追記)
バンパイアオトシン購入時も、悩んだのですが、そもそも我が家に受け入れ体制が準備できていないにもかかわらず、残り1匹という状況に飛びついてしまったことに、反省してます。

水槽2本でアピストメインで飼育していると、
 ・pHはかなり低くなる。
 ・アピストを太らせないように、エサはしぼり気味になる。
となる為、オトシンの飼育環境とはマッチしないですよね。

水槽を増やす予定もないので、しばらくは新規のお魚導入は中止し、現状維持にいそしみます。
ブログ更新は頻度が落ちそうです。(ワタシのテンション的にも)





オトシン | 20:45:45 | トラックバック(0) | コメント(4)
ちょっと更新(メモ)
メモ程度の更新。

最近、仕事が忙しく、休日出勤も多かった為(その手当を使って)、贅沢にも、ADAのハサミを買ってしまいました。

たけーよ!

使い道は、

①冷凍イトメを解凍し、アピスト稚魚にくれるときに、細かく切るのに使う。
②水槽に浮遊するマツモや浮き草のトリミング。(微量)

これから20年はハサミを買わないつもりです。(立腹)

DSCN1613_convert_20150215191253.jpg


さて、バンパイアオトシンの様子はというと、(上が現在、下は以前のブログの写真)
DSCN1609_convert_20150215191203.jpg

DSCN1596_convert_20150118182445.jpg

はっきりわかんだね!

縮尺が違いますが、腹付近の厚みが違います。

今は元気なせいか、写真を撮ろうとすると、すぐに物陰に隠れてしまいます。
今回の写真も、プラケースに移してなんとか捕らえた一枚です。


↓上からパシャリ
DSCN1612_convert_20150215191231.jpg

この手のオトシンは、ほんと手間がかかります。

①食は細い
②物陰に隠れて動かない
③人がくると隠れる

並オトシンは、天使です。

オトシン | 19:32:58 | トラックバック(0) | コメント(6)
アピスト観察。くっそどうでもいい話
タイトル通り、くっそどうでもいい話です。

【状況説明】

①隔離箱(産卵箱)にバンパイアオトシンを入れていて、エサに活イトメも入れています。

②その水槽はパウキスの稚魚が入っていて、隔離箱のスリットから逃げ出したイトメを食べているようです。

③アピストは悪食なので、イトメを食べるだけ食べて、稚魚のお腹はパツンパツン。はちきれそう。ひどい。




で、今日、水槽を観察していると、でぶでぶパウキス稚魚の1匹が、「うんち」をし始めました。

正直、フン詰まりを心配していたワタシは、その様子を観察していました。(うんちが出始めて一安心)

パウキス稚魚の糞は、じわじわ伸び始めて、途切れることなく、長く立派な1本糞です。(カールしてますが)


ここから驚き。

犬が自分の尻尾をエサ?と勘違いしてか、自分の尻尾に噛み付こうとグルグル回る光景って分かります?

まさに、それです。

アピスト稚魚が、自分のフンを、エサかミミズか勘違いして、噛み付こうとグルグル回り始めたのです。


わ~おもしろい!

この後どうなるんだろ?(ワタシはテンション高め)

って観察していたら、


・・・

10周くらいしたところで、他のアピスト稚魚が、そのフンを下からガブリ。

そのままモグモグぺろり。

ちーん。

イトメ、未消化だったんですかね?そのまま胃袋に収まりましたとさ。

おしまい。




アピストグラマ・パウキスクアミス | 21:44:18 | トラックバック(0) | コメント(2)

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