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とり

Author:とり
2014年2月に、水槽立ち上げ。

現在、

30cmキューブ 2本
20×30×33  3本

という「しばり」でアクアをしてます。

アピストグラマ
  ・パウキスクアミス
    リオアラカ×1ペア
    とその稚魚達

オトシン
  ・ネグロ×1
  ・並  ×2
  
その他
  ・ディープレッドホタル×3
  ・黄ホタル×3
  ・マーブルハチェット(亜種)×4
  ・チョコグラ×1 
  ・ヤマトヌマエビ×複数

を飼育中。


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続・白点病 鷹の爪~
少し更新に間が空きましたが、その間はイマイチいいことなしです。

イニリダエを同居させるも、オスのしつこいチェイスにメスがまいってしまい、また別居。


で、治ったと思った白点病が、別の個体で再発!


今回発病したマーブル&マーサの4匹を隔離し、「鷹の爪&塩」を実験してみました。

で様子を見るも、イマイチ効果がつかめず、結局「グリーンFリキッド」を本日購入し、投薬治療を開始しました。やれやれ。


「鷹の爪」は、多分効きます。今回は、隔離した水と本水槽と両方に投入しました。

方法は、お湯に一味唐辛子をいれ、フィルターで濾し、赤くて辛~い液体を水槽に投入するという方法です。

お湯1Lに、大匙一杯分の一味を入れ、それを、30キューブ水槽2本と、隔離した水に使いました。

濃さというか分量は、ノリです。個人的な感覚では結構いれました。

ちなみに、ネット上のどこかの情報では、60センチ水槽に鷹の爪2本分と書いてあったように思います。


投入期間は2日間。で、その感想というか結果を羅列してみます。


・白点病の成虫が、わずかに一部、直接剥がれたように思う。(白点虫が泳いでいるのが目視できたので)

・水草には取りあえず影響は見られませんでした。

・魚は死ななかったが、粘膜というか肌にダメージがあるように思う。(カージが肌荒れをおこしたように思う)

うーむといった感じです。特別オススメはしませんので、試す場合は自己責任でお願いします!

というか、

よしだ縮小

吉田:「総統!ケチケチせずに薬を買いましょう!」

本日より使用する「グリーンFリキッド」の効果はいかほどでしょうか?

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ハチェット | 17:29:01 | トラックバック(0) | コメント(4)
ボルケーノオトシン 二日目
140416_2021~01

ブロッコリーにしゃぶりつくボルボルくんです。

取りあえず一日目は無事に乗り越えました。ブラボー!オ~!ブラボー!


フンも散らばっているのが確認できているので、なんかしら食べているようです。

今回、ブロッコリーに加え、新たにアスパラを与えてみました。

オトシンネグロ、ボルケともに、ややアスパラのほうが食いつきが良いように感じます。


ボルケのフンを観察すると、茶色のと緑のとがあります。緑のはガラスのコケを食べている証拠ですね!

ガラスにも食みあとがありました。


ところで、ボルケーノオトシンの第一印象は(荷を開けて袋に入った状態で見たときは)、丸くて小さくて、ピロピロ泳いでいて、どこかで見たことある動きだなぁ…と。


うーん、どこで見たっけか…?と考えたところ、思い当りました!

田んぼでみるオタマジャクシの印象です。

頭がでかく、丸くて、しっぽがピロピロとしていて。



並オトシンやネグロと比べると、ボルケは大分、印象が違います。

柄はもちろんですが、体型や動きが違います。目も違います。

ネグロは二枚目ですが、ボルケは三枚目です。ぜったい、ひょうきん者です。

こーゆー違いが楽しめるのはいいですな~ww



話かわりますが、

・ハチェットの白点病?は粒が増えることなく、水かえ二日後にはなくなってました。よしよし。

・近所のショップに「カメレオンロリカリア」が1匹入荷した、との情報。
 いっちょ見に行ってみるかと出かけましたが、既に売り切れて、いませんでしたとさ。残念。










オトシン | 19:16:52 | トラックバック(0) | コメント(2)
別れと出会い~
本日、カージ大吉を安楽死させました。悲しいです。

3匹いたカージの中でなぜか集中的にいじめにあい、ヒレがかじられやばかったので、

隣のイニリダエ夫人の水槽へ避難させたのですが、イニリダエ夫人も、カージを敵認識して強烈にアタック…。

避難させたつもりがトドメになってしまい、気がついた時には尾びれ付近が真っ白に…。

ネットに一匹避難させて様子を見ましたが、回復の見込みなく体の後半1/4ほどがカビてしまいました。

ですんで、ひと思いにワタシが安楽死(氷水にドボン)させて、庭の土に埋めました。


魚同士のイジメ…。これも生き物のサガか…。




しかし、別れもあれば出会いもある。本日、パーティーに新しい仲間が加わりました!

コイツらです↓
140416_1532~01


そうです。「ボルケーノオトシン」です。またの名を「ロボコップオトシン」。


チャ○ムで購入。3匹。本日届きました~。

チャ○ムの写真はこんなです。
チャーム ボルケーノオトシン


プラケに開けてひと先ず観察。

ヒレも短かったりスレてたりはなく、ピンと伸びているし、ちょこまか元気に泳いでいます。


しかしですね……





がりがり…?。

ボルケーノオトシンの実物を見るのが初めてなので、(太った個体を見たことがないので)、

決めつけはいけないとは思いますが、ワタシには、やせてるようにみえるぞ!?

これが普通なのか??わからん。


ともかく、もう我が家にきたのだから、なんとしてもオトさない!

オトシンは、導入時が肝心です。

我が家の水槽と、送られてきた袋の水ではpHが1以上違いました。

で、只今水合わせ中です。時間かけてます。

エサも色々取り揃えます。

一週間はドキドキですね。


さっきチャ○ムのページ見たら3匹セット販売は「欠品」になっていました!すべりこみセーフでした!



さてさて、無事に安定したら、ボルケの記事を掘り下げて書きます。(死んだらスルーします。)

次回のブログはどちらに転ぶでしょうか…。



オトシン | 15:55:47 | トラックバック(0) | コメント(2)
南米ウィローモスバージョン
現在、我が家の水槽にはウィローモスが2種類います。


①別の水草にくっついてきた「不明ウィローモス」(一切れ)

②近所のショップで購入した「南米ウィローモス」


「南米ウィローモス」は購入後、流木に活着させて育てていました。

なかなか雰囲気良く育っていますが、どうもワタシのイメージのような三角には育ちそうにない…。

140414_1726~02

ピンボケだし、アップによれないので、分かりずらいと思います。すまんです。

ただ、いいタイミングでイニリダエ氏がお通りになりましたw



「南米ウィローモス」と一口にいっても、色々な種類のモスが流通してしまっているので、キレイな三角に育つモスもあれば、そうでもないモスもあります。


まぁワタシはハズレを引いたようです。(ショップも取り寄せだったので、現物見ずに買ったのがダメでしたね。)




で、納得いっていないワタシは、再度リベンジに購入してやりましたよ!

今度は、写真で確認しての購入だったので安心していましたが、今日到着した現物を見て一安心です。

つまり、我が家には、

③新しく購入した「南米ウィローモス」

を加え、3種類のウィローモスがいることになりました。

140414_1736~01

さて問題です。

写真の3種類、区別つきますか?

意外と分かりやすく違いがあります。




一番上が、①不明ウィローモスです。

 色がやや濃いめ。一本が細く、(写真だと分かりづらいですが)一枚一枚の葉が細かいです。
 分岐も荒いです。



真ん中が、②「近所の南米ウィローモス」

 色は明るめ。分岐は粗めで、葉は大きいです。



一番下が、③「今回購入の南米ウィローモス」

 色、葉は、②に似ていますが、分岐がキレイで帯状に育っています。
 ちなみに、生育はco2無添加だそうなので、生育条件による違いではなさそうです。


せっかく、三種類もいるので、それぞれの特徴をもうちょっと観察しながら育ててみます。

ま、ゆくゆくは、③一種類にしてしまうと思いますが。




水草 | 18:15:45 | トラックバック(0) | コメント(2)
白点病…か?
最近は大きな変化もなく平和でした。

イニリダエのオスもヒレがのびはじめ、エッジにうっすら白が乗ってきたような気がしてシメシメと思ったり、

浮き袋の調子がおかしくて、潜ろうとしても浮いてしまっていたハチェットの長老が、持ち直して正常になったりと。



ところが、今日じっくり観察してると、マーブルハチェット亜種のヒレに白い点が二つ。

ん?…これは、白点病か??


実は少し心当たりがあって、先日購入したマーブルハチェット基亜種。販売水槽に白点が一粒ついている子が泳いでいたんですよね。

もちろんそれを外して購入し、販売店の水は極力、我が家の水槽にいれないようにしてたんですが、もしかしてそこから持ち込んでしまったか??


白点病って幸いなことに今まであまり縁がなかったんですよね。

なんで、改めてヤホー先生にご教授頂きました。ネットは便利。



まずは慌てず、明日あたり少し水かえして、様子みます。

んで、噂の「鷹の爪」を使うか?使ってみたい気がするぞ。


「白点病」「鷹の爪」で検索すると楽しい情報がたくさん出ますので、お暇な方は是非。





アクア | 18:53:05 | トラックバック(0) | コメント(4)
ハチェット追加~
以前の記事で、ハチェットのお勉強をしましたが、我が家には、マーブルハチェットの亜種がいます。(亜種=黒バンドがくっきりでるタイプ)

今日、ふらっとホームセンターの熱帯魚売り場をのぞいたら、「あれ?マーブルハチェットの基亜種じゃないかい?」って子たちが泳いでいました。

せっかくだしということで、2匹お持ち帰りしました。




我が家の水槽の水はpH低めなので、ゆっくり水を合わせて泳がせました。まずまず調子は良さそうです。


しかしですね。観察していると「あるぇ?バンド濃くなってない?」「ん?基亜種かと思ったけど亜種かな?」



そうです。ホームセンターの水槽では、かな~り色飛びした状態だったようです。

我が家の水槽で落ち着いてきたら、体色がくっきりしてきて、違いにイマイチ自信がなくなってきました~


こっちが、「亜種」と思われる我が家の先住民2匹。真ん中の黒いバンドがくっきりベタ塗りです。
140405_1545~01


で、こっちが新参者2匹。「基亜種か?」。手前の子はバンドが不明瞭ですが、奥の子はバンドがかなり太め。
ワタシが認識している「基亜種」と「亜種」の中間くらいの表現です。悩む~
140405_1625~01


まぁ産卵狙うわけでもないので、バリエーション違いくらいの認識で十分楽しいです。

小さめの若い子を選びましたので、長生きしてくれるといいです。

先住民のマーブルの片方は、大きさやヒレの感じから、結構なおじいちゃんみたいなんでこっちも大事にしたいです。


っていうかアピストよりもハチェット占有率が高くて、ハチェットブログになりそう…。

ハチェット | 17:01:36 | トラックバック(0) | コメント(2)

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